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元エイムのとうばるさんについて
一言で言えば、すごく感謝しています。ぼくのCDアルバム「ロングストーリー」の生みの親、音楽をプロデュースしてくれたすごい人。ぼくより、ずっと若くて才能にあふれた人。いまもぼくの曲をプロデュースしてくれて、もう30曲になる。ぼくはライブでは、ギターととうばるさんが作ってくれたカラオケを使っている。自分で言うのもなんだけどいい感じ。とうばるさん、本当にありがとう。
自分はどうかな。
運がいいか、悪いか。自分はどうかな。ありきたりだけどいいときも悪いときもある。だいぶ前かな、だから、時効だよね、きっと。松山の歓楽街でビール2本飲んで居酒屋を出ました。そしたら、いきなりパトカーが付いてきて、もうダメかなあと思ったけど、ハンドルきって筋道に入ったら、パトカーは運良くそのまま、まっすぐいっちゃって、命拾いした話。つまらない。やっぱり。また、考えておくよ。最後にもうそんな悪いことやってませんので許してください。
運がいいとか、悪いとか2
ほんとは別のことを前回は書きたかったけど、飲んでパトカーに追いかけられたけど命拾いした話しで終わった。今回は、もう少しだけ、違うことを書きたいと思ったので書きます。
運がいい日もあれば、運が悪い日もある。そう、運でかたずけられそうなことはたくさんある。バイクで事故ってもかすり傷で済んだり、飲み屋に行ったら、やたらもてたりとか。「運がいい」その一言で終わることは多い。自分の人生定まらなくても何か、可能性にかけて、がんばれば「きっと運は開ける」。
もしパチンコで負けても
もしパチンコで負けても人生が終わるわけではない。パチンコより楽しいことがあれば、そのことを優先してパチンコのことを忘れてもいい。くやしければ、リベンジを誓ってまたいどめばいい。要は暗くならないこと。「何事も運任せ」。
母 美恵子さん の偉いところ
一言で言えば、子供に対する愛情。子供のときも大人になってからもよく叱られた。今はそうじゃないけどね。私たち兄弟の仲がいいのは結局、母親の愛情によるところが大きいね。美恵子さんに対して、この場を借りて一言。「おかあさん、いっぱい叱ってくれてありがとう。そして長生きしてくれてありがとう。」
真実
恋愛が特別に存在するわけではないと思う。むしろ、今はお見合いのほうがより、本来の恋愛に近い気がする。別に体験談を話しているわけではありませんが、ただそう思うだけです。どうしてかって、きっと人がたくさんいて、ステキな人がたくさんいて、それでもって、相手を選ぶのだから、やっかいなこと、いや失礼、むずかしいことだね。ぼくは、本当にあった相手を選ぶなら、同級生かなって、思うけど。その年齢だって、いろいろあるでしょう。いっしょに受験だし、相手は受かって、自分は落ちるとか、やっぱり、いろいろあるよね。それじゃ、付き合ってから、ゆっくり、理解しあえばどうかな、それなら、いろいろな人が視野に入るし、でも候補が膨れ上がると選ぶのに一苦労するよね。それに自分がよくても相手も好きになってくれる保障はないしね。真実の愛、見つけるまでがんばってね。見つけた人は後悔しないようにがんばってね。
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